ようこそいらっしゃいました。
左のフレームのタイトルをクリックすると詩があらわれます。

こんなものは詩ではない!
とおっしゃる向きもあろうかと思いますが、
ロクでもないものであっても、シではあるわけでして、
つまり、詩というのは、あらゆる文芸の中で、ただひとつ、
読む側にでなく、書いた側の人間に
その価値を決する権利が委ねられている
貴重なジャンルなわけです。

 それでは、ごゆっくり